2012年09月29日

ニュース2ちゃんねる - 2chまとめブログ

インドネシア人看護師 「日本人は時間を守らない。 遅刻には厳しいのに仕事の終了時間は守ったことがない。」

1:アメリカンカール(埼玉県):2012/09/29(土) 14:41:39.47 ID:eWujZKcHP
インドネシア人看護士「日本人は時間を守りません。遅刻に対しては大変厳しいのに、仕事の終了の時間は守ったことがありません」
(『POSSE』vol.16、安里和晃インタビュー「EPAは介護・看護現場を変えたか」より)
https://twitter.com/ocha1978/status/251587788154220544

3:マンクス(沖縄県):2012/09/29(土) 14:43:14.94 ID:oz5ODuRO0
ワロタ

4:ウンピョウ(東京都):2012/09/29(土) 14:43:23.06 ID:0+2k0eXD0
うまい

15:シャム(新疆ウイグル自治区):2012/09/29(土) 14:46:43.97 ID:nwDKWT7B0
とても正しい認識です、はい
日本人は時間にもの凄くルーズ

【衝撃】英科学者「20年後、人類は『不老不死』になります。」  画期的な研究が世界で話題に

1:アビシニアン(新疆ウイグル自治区):2012/09/28(金) 23:09:32.60 ID:wzeHCMT0P
世界中で話題になっている画期的研究 20年後、人類は「不老不死」になる

「歳をとるにつれて体に蓄積されていくダメージを、薬や治療で修復すれば、人は老化せず、病気も食い止められる。老化や病気の原因は、突き詰めれば、細胞の細かい損傷です。つまり、傷ついた細胞を修復し続けることができれば、人は永遠に生き続けられるのです。そのために必要な薬と技術は、今後20年ほどで完成する可能性が高い」

英ケンブリッジ大学研究員で老年医学を専門とするオーブリー・デグレイ博士は、こう断言する。いくつかの条件を克服すれば、わずか20年後に、人類は不老不死になるというのだ。

デグレイ博士は老化の原因を7種類に分け、その一つ一つを潰していくことにより、老化、ひいては死を克服できると主張する。彼が語るその内訳は次の通り。

(1)再生不可能な、脳や心臓の細胞が死ぬこと。
(2)細胞が正常に分裂せず、がん化してしまうこと。
(3)死んだ細胞が毒素を出し、周囲に影響すること。
(4)細胞が生み出す老廃物が、除去されずに細胞の中にたまってゆくこと。
(5)細胞の中でエネルギーをつくるミトコンドリアのDNAが、傷ついたり突然変異して、正しく機能しなくなること。
(6)細胞と細胞をつなぐコラーゲンなどのたんぱく質が、加齢とともにしなやかさを失うこと。
(7)新陳代謝によって生まれる老廃物が、細胞の外側にも付着すること。

「技術の発展がわれわれの加齢を追い越す日が必ず来る。いま中年以下の人たちは、その恩恵にあずかれるでしょう。50歳前後の方はチャンスです。150歳まで生きる人が現れれば、その10年後には1000歳まで生きる人が現れるはずです。そして、社会は大きく変わる」

「女性の高齢出産が増えていますが、不老の薬が実現すれば、70歳、80歳になっても出産できる。女性は生きている限り子どもが持てるようになるでしょう。外見も若いまま維持でき、しわやしみもできない。子どもたちに介護を頼む必要もなくなります」
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/33570

2:白黒(家):2012/09/28(金) 23:10:28.58 ID:iaBL3oP00
人工爆発ワロタw

3:ターキッシュアンゴラ(千葉県):2012/09/28(金) 23:10:30.36 ID:zh2yb/uN0
やばい年金払っておかないと

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