2009年11月24日

ニュース2ちゃんねる - 2chまとめブログ

史上最速の転落! 受賞直後にウェブ日記で飲酒喫煙が発覚したジュノンボーイくん

1 : オートクレーブ(三重県) :2009/11/24(火) 19:30:27.61 ID:hUV7AAN5
女性向け雑誌「JUNON」(主婦と生活社)が主催するイケメン審査会「第22回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」。11月23日の勤労感謝の日に、応募総数1万5,491人の中から、予選審査を勝ち抜いたファイナリスト13人で最終選考会が行われ、グランプリが決定した。

栄冠を勝ち取ったのは、神奈川県在住の高校二年生、稲葉友(いなば・ゆう)くん。「稲葉」だなんて、名字からしてイケメンな彼、ネット上でも「ホントにイケメン!」と彼の正統派美男子ぶりを評価する反応が多く見られた。選考会では、平井堅の曲を歌い上げたことから、「ゲイ疑惑」まで匂い立つ始末だったが......。

グランプリ獲得から一夜明け、早くもその「やんちゃぶり」が曝される事態となっている。発端は、中高生に絶大な人気を誇るウェブサイト作成サービス「前略プロフィール」。手軽に自己紹介ページを作成できるサービスなのだが、ここに本名で登録していた稲葉くん及び、彼が組んでいるバンドメンバーの日記などに、飲酒や喫煙をほのめかす発言と画像が含まれており、話題となっている。

現在は日記が削除されているが、あるエントリーでは、「14時に起床し、お笑いライブを鑑賞しながら飲酒。ライブ終了後に居酒屋へ連れて行ってもらい飲酒。終電がなくなった頃に帰宅し、朝4時半に就寝」といった一日の様子が綴られ、きわめて乱れた生活が見てとれる。

「ジュノンスーパーボーイ」といえば、小池徹平や溝端淳平のような「清純」「爽やか」なイメージをウリにした面々が活躍中で、稲葉くんの憧れも小池徹平だという。先輩の顔に泥を塗ることのないよう、稲葉くんも素行を正してほしいものである。とはいえ、小池らにもジャニーズのワルガキ・赤西軍団と親しくしているとのウワサも絶えず、芸能界など皆同じ穴のムジナという感じもするが......。

授賞式では「これがゴールじゃないと思う。スタートと思ってしっかり頑張っていきたい」と、淀みない16歳の瞳をキラキラ輝かせながら誓った稲葉くん。波乱の幕開けとなったが、グランプリの名に恥じぬよう頑張ってほしい。
http://www.menscyzo.com/2009/11/post_563.html

親「モバゲー?そんな会社にうちの大事な子預けられない!」 土下座で内定取り消し交渉

1 : 白金耳(catv?) :2009/11/24(火) 16:31:39.23 ID:l7VdAext ?PLT(12000)
内定取れる親 取れない親

●親が土下座で内定阻止
企業をとりまく環境は、親世代のそれとはがらりと変わっている。それに気づいていない親もまた多い。「親世代にとっては、『やっぱりメーカーか金融が手堅い』という意識は強い。サービス業に代表されるようにかつて離職率の高かった業種に、親が難色を示すケースもよく見受けられます。子どもがいいも悪いもわかって決心しても、親がやめておけと止める。せっかくの内定を親が台無しにしてしまっては、元も子もありません」

立教大学大学院ビジネスデザイン研究科の准教授で『就渇時代の歩き方』の著書がある小島貴子さんは、「20年前、ユニクロやニトリの成長を想像できたでしょうか。20年前に優良企業と言われたところがいまでは成長が止まってしまい、風前の灯になっていることもある。企業の社会的価値観が変わっているということを親もしっかり認識してほしい」とくぎを刺す。

携帯ゲームやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の「モバゲータウン」などで成長著しいネット企業のディー・エヌ・エー(DeNA)。南場智子社長は、創業してほどなく募集した中途採用で、悔しい思いをしたという。内定を出した人の親が会社に乗り込んできて、「お願いだから内定を取り消してくれ」と玄関で土下座をしたというのだ。結局、「採用を取り消すまで帰りません」と2時間も受付で粘られ、泣く泣く内定を取り消した。
http://www.asahi.com/job/special/OSK200911240017.html

警察が「世界一ひどい似顔絵」を手がかりに殺人容疑者を逮捕  

1 : カラムクロマトグラフィー(東京都) :2009/11/24(火) 11:53:08.06 ID:gXJapMeI
ボリビアの警察が、「世界一ひどい」と評判の似顔絵を手がかりにタクシー運転手殺害事件の容疑者を逮捕しました。

「オズの魔法使いに出てくるカカシにしか見えない」「こんなのが手がかりになるわけない」などと言われていたその似顔絵ですが、日本人が見ると「ちびまる子ちゃん」に出てきそうなキャラクターにも見えるのではないでしょうか。「世界一ひどい」とは言い切れないかもしれませんが、世界の犯罪史上でもまれに見る衝撃作であることは確かです。

当局により協力を依頼され、近所に住む女性が記憶をたよりに容疑者の似顔絵を描き上げましたが、周囲の人々は「オズの魔法使いに出てくるカカシにしか似てない」と似顔絵の効果には懐疑的だったとのこと。

これがその似顔絵。白目の広い目・直線的なまゆ・ゆがんだ口元・かやぶき屋根のような頭髪・骨折したような鼻・鋭角的なあご……といったあたりが特徴なのでしょうか。

似顔絵 似顔絵

http://news.livedoor.com/article/detail/4466275/

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