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STAP小保方さんの割烹着やピンク色の研究室、全てメディア用の「演出」だった事が判明

440:名無しゲノムのクローンさん:2014/03/15(土) 07:48:09.43
STAP疑惑底なし メディア戦略あだに

■演出
意表を突くアイデア、人工多能性幹細胞(iPS細胞)をしのぐ実用性…。世界を驚かせた論文は、若い小保方氏をみこしにかついだ腕自慢の面々による共同作業だった。

「刺激で万能細胞」という構想は、芸術的発想が豊かな大和(やまと)雅之東京女子医大教授と米ハーバード大のチャールズ・バカンティ教授が唱えていた。執筆は、再生医学で日本を代表する笹井芳樹理研副センター長が主導し、マウスの実験は名人として知られる若山照彦山梨大教授が担当した。

小保方氏は、早稲田大で常田(つねだ)聡教授の研究室に所属した後、大和教授に学び、大和教授と知り合いのバカンティ教授のもとに留学し、万能細胞のアイデアを知った。小保方氏が若山氏を訪れたのは2010年夏。理研にいた若山氏は「ハーバードの研究者から頼まれてマウスの実験を引き受けた」と話す。その半年後に小保方氏は理研入り。若山氏は山梨大に去ったが笹井氏や丹羽氏の知遇を得てユニットリーダーに就いた。

笹井氏は小保方氏を大舞台に押し上げようと奮闘。会見に備え、理研広報チームと笹井氏、小保方氏が1カ月前からピンクや黄色の実験室を準備し、かっぽう着のアイデアも思いついた。文部科学省幹部は「笹井先生はうれしかったんだと思う。iPSが見つかるまでは、笹井先生が(山中伸弥京都大教授より)上にいた」。会見ではSTAP細胞の優位性が強調された。

■暗転
だが暗転はすぐだった。メディア戦略は理研幹部が「予想を上回った」と驚く成功を収めた。あまりに目立ちすぎたため、疑惑探索の専門家が早速、動きだした。インターネット上での指摘が静かに広がり始め、理研も内々に調査を始めた。ネイチャーが論文を無料公開すると、さらに疑惑探索者が増え、坂道を転げ落ちるように問題点が次々に見つかった。 大和氏は2月5日にツイッターで「博多行きの電車に乗った」との発言を残したまま。笹井氏は沈黙を続ける。
疑惑はどこまで増殖するのか。中辻憲夫京都大教授は「底なし沼」と表現している。
http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20140315070914336

【ついにNHK】 STAP細胞の共同研究者、論文の取り下げを呼びかけ 「存在の確信なくなった」 小保方さん\(^o^)/

865:公共放送名無しさん:2014/03/10(月) 19:05:47.97 ID:gGgnpRwP



STAP細胞 確信なくなった NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140310/k10015868081000.html

820:公共放送名無しさん:2014/03/10(月) 19:05:36.06 ID:vrPAkR1m
割烹着\(^o^)/

840:公共放送名無しさん:2014/03/10(月) 19:05:41.07 ID:UL6db9gq
ああ詰んだな

949:公共放送名無しさん:2014/03/10(月) 19:06:05.49 ID:sJJVdYRy
ついにNHKが梯子外したwwww

【終了】 STAP小保方晴子さん、論文がほぼ捏造であることが確定  一般紙も報道し始める

46:名無しゲノムのクローンさん:2014/03/10(月) 07:17:20.66
中日新聞来たぞ
「小保方さん、STAP細胞 博士論文画像と酷似」

研究の核心部分 転用の可能性も

理化学研究所(理研)の小保方(おぼかた)晴子ユニットリーダー(30)らによる新たな万能細胞「STAP細胞」の論文に、小保方氏が3年前に書いた博士論文中の画像と酷似しているものがあることが9日、判明した。博士論文は、英科学誌ネイチャーに発表したSTAP細胞とは別の研究を扱っており、画像を転用した可能性も指摘されている。

酷似しているのは、ある細胞がいろいろな組織に分かれていく能力(多能性)を持つことを示す画像。研究の核心部分の一つだ。ネイチャー論文では、これらの組織がSTAP細胞からできたことになっているが、博士論文では、骨髄から採取した細胞からできたと説明していた。

博士論文は、小保方氏が早稲田大大学院に在学中の2011年に執筆した。インターネット上で専門家の指摘が相次ぎ、本紙が入手した博士論文で、4点の画像が酷似していることを確認した。STAP細胞をめぐっては、発表後1カ月たっても、理研以外の実験室では再現実験が成功していない。このほか、画像の加工や重複、実験手法の部分で別論文から複写した疑いなどが指摘されている。理研の広報担当者は「調査中であり、具体的な内容については答えられない」と述べた。

流用なら信頼性疑問
中内啓光(ひろみつ)・東京大医科学研究所教授(幹細胞生物学)の話 ネイチャーは最先端の研究を取り上げる雑誌で、実験がなかなか再現できない論文はこれまでもあった。だが仮に過去の画像を流用していることがあれば科学者の信頼性にかかわる。理研はしっかり調査をすべきだ。

http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20140310064205490

49:名無しゲノムのクローンさん:2014/03/10(月) 07:18:10.36
>>46
あかんか

53:名無しゲノムのクローンさん:2014/03/10(月) 07:19:14.65
>>46
さあ、終わりの始まりだ

【悲報】 STAP小保方晴子さん、論文をコピペで作った疑惑が浮上  引用明記もなし

1:風吹けば名無し:2014/02/26(水) 10:48:51.45 ID:pxOfGwIq
引用無しでの文章拝借疑惑

小保方晴子氏らのNature Article論文や特許のKaryotype analysisの実験方法に関する文章の大半は、ドイツの研究者らが2005年に発表した論文の文章から引用もせずに拝借したものです。

なお、文章の拝借元における塩化カリウムを意味する"KCl"という正しい表記が、小保方論文や特許で
は"KC1"という無意味な言葉になっています。なぜ、このような初歩的ミスが起こったかは不明ですが、自分で文章を作成せず、他者論文の文章を拝借したことが一因であるかもしれません。

さらに、小保方晴子氏のNature Article論文では、EDTA (EDTA) と、ethylenediaminetetraacetic acidの略者であるEDTAを誤って連続して記載していますこれも、自分の力で文章を作成しなかったことが原因でしょうね。
http://stapcells.blogspot.jp/2014/02/blog-post_7834.html

http://blog-imgs-66.fc2.com/n/e/w/news020/obokata_copipe.png

小保方さんの論文(nature)
http://www.nature.com/nature/journal/v505/n7485/full/nature12968.html

1 件のコメント:
匿名2014年2月25日 20:03
ドイツの元論文のpdfですけど、画像で見た目はちゃんとKClになってますけど
これをコピペしようとするとKC1になりますね。

2:風吹けば名無し:2014/02/26(水) 10:50:41.54 ID:sQkSqL19
さすがWiki世代やで

【遺伝】 恐怖を感じると、その「記憶」は精子を介して子孫に継承される …米研究チームが発表

1:依頼@ハマグリのガソリン焼きφ ★:2013/12/04(水) 15:39:35.27 ID:???0
 【吉田晋】身の危険を感じると、その「記憶」は精子を介して子孫に伝えられる――。マウスを使った実験で、個体の経験が遺伝的に後の世代に引き継がれる現象が明らかになった。米国の研究チームが科学誌ネイチャー・ニューロサイエンス電子版に発表した。

実験は、オスのマウスの脚に電気ショックを与えながらサクラの花に似た匂いをかがせ、この匂いを恐れるように訓練。その後、メスとつがいにして、生まれてきた子どもに様々な匂いをかがせた。

すると、父親が恐怖を感じたサクラの匂いのときだけ、強くおびえるしぐさをみせた。孫の世代でも、同様の反応が得られた。

父マウスと子孫の精子のDNAを調べると、嗅覚(きゅうかく)を制御する遺伝子に変化の跡があり、脳の嗅覚神経細胞の集まりが大きく発達していた。これらの変化が親の「教育」によるものでないことを確かめるため、父マウスから精子を採り、人工授精で子を育ててその脳を調べると、同様の変化が見られた。

生物の遺伝情報はDNAに刻まれて親から子へ引き継がれるが、生活習慣やストレスなど、後天的な要因で遺伝子のスイッチの入り方が変わることが知られている。研究チームは「今回の成果は、ある種の精神神経疾患の解明につながる可能性がある」としている。
http://www.asahi.com/articles/TKY201312040021.html

13:名無しさん@13周年:2013/12/04(水) 15:43:58.78 ID:Zae5A3su0
つまり俺の精子は既にメンヘラってことか

時速100キロで飛行可能な1人乗り電動ヘリコプター、広島の会社ヒロボーが開発し大反響 (画像あり)

1:きのこ記者φ ★:2012/11/08(木) 16:44:54.83 ID:???
時速 100 km で 30 分間飛行が可能なヘリコプター!
電動式のためエンジン式に比べて騒音が少ない

ヒロボー(広島県府中市、松坂晃太郎社長、0847・41・6780)が開発した1人乗りと無人の電動ヘリコプターに引き合いが殺到している。名古屋市で開かれた「国際航空宇宙展」に出品したところ、大きな反響があった。「2021年をめどに国内だけで100億円事業にする計画」(松坂社長)だ。

1人乗りヘリは人命救助に、無人ヘリは災害発生時などの上空撮影、血液や臓器の緊急搬送などにそれぞれ使える。時速100キロメートルで、30分間の飛行が可能。エンジン式に比べ騒音も少なく、救助時の声が聞こえるという。価格は1人乗り機が3000万円、無人機は1000万円。

現状では許認可の取得や法改正などが必要なため、実用化には2―4年はかかるという。松坂社長は「人の役に立ちたいという思いから開発した。将来は2人乗りも商品化したい」と熱く語る。
http://www.nikkan.co.jp/saisai/121107.html

3:ロシアンブルー(SB-iPhone):2012/11/08(木) 17:13:18.07 ID:BupQ3mhsP
未来の乗り物きたな

7:白(秋田県):2012/11/08(木) 17:14:22.22 ID:5C+F/MfU0
寒そう

【衝撃】英科学者「20年後、人類は『不老不死』になります。」  画期的な研究が世界で話題に

1:アビシニアン(新疆ウイグル自治区):2012/09/28(金) 23:09:32.60 ID:wzeHCMT0P
世界中で話題になっている画期的研究 20年後、人類は「不老不死」になる

「歳をとるにつれて体に蓄積されていくダメージを、薬や治療で修復すれば、人は老化せず、病気も食い止められる。老化や病気の原因は、突き詰めれば、細胞の細かい損傷です。つまり、傷ついた細胞を修復し続けることができれば、人は永遠に生き続けられるのです。そのために必要な薬と技術は、今後20年ほどで完成する可能性が高い」

英ケンブリッジ大学研究員で老年医学を専門とするオーブリー・デグレイ博士は、こう断言する。いくつかの条件を克服すれば、わずか20年後に、人類は不老不死になるというのだ。

デグレイ博士は老化の原因を7種類に分け、その一つ一つを潰していくことにより、老化、ひいては死を克服できると主張する。彼が語るその内訳は次の通り。

(1)再生不可能な、脳や心臓の細胞が死ぬこと。
(2)細胞が正常に分裂せず、がん化してしまうこと。
(3)死んだ細胞が毒素を出し、周囲に影響すること。
(4)細胞が生み出す老廃物が、除去されずに細胞の中にたまってゆくこと。
(5)細胞の中でエネルギーをつくるミトコンドリアのDNAが、傷ついたり突然変異して、正しく機能しなくなること。
(6)細胞と細胞をつなぐコラーゲンなどのたんぱく質が、加齢とともにしなやかさを失うこと。
(7)新陳代謝によって生まれる老廃物が、細胞の外側にも付着すること。

「技術の発展がわれわれの加齢を追い越す日が必ず来る。いま中年以下の人たちは、その恩恵にあずかれるでしょう。50歳前後の方はチャンスです。150歳まで生きる人が現れれば、その10年後には1000歳まで生きる人が現れるはずです。そして、社会は大きく変わる」

「女性の高齢出産が増えていますが、不老の薬が実現すれば、70歳、80歳になっても出産できる。女性は生きている限り子どもが持てるようになるでしょう。外見も若いまま維持でき、しわやしみもできない。子どもたちに介護を頼む必要もなくなります」
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/33570

2:白黒(家):2012/09/28(金) 23:10:28.58 ID:iaBL3oP00
人工爆発ワロタw

3:ターキッシュアンゴラ(千葉県):2012/09/28(金) 23:10:30.36 ID:zh2yb/uN0
やばい年金払っておかないと

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