虚構新聞

ニュース2ちゃんねる - 2chまとめブログ

虚構新聞の記事「フォロワー300人以下は強制退会」のデマにTwitter民が盛大に釣られる

1:名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/07/11(月) 16:47:55.95 ID:d61o2Eko0


フォロワー300人以下は強制退会 SNS化を徹底

短文投稿サイト「ツイッター」社は10日(現地時間9日)、サービスを利用している会員で、他の会員との提携人数(フォロワー)が300人に満たないアカウントについて、今月末をめどに強制退会させることを発表した。ツイッター本来の目的であるソーシャルネットワークの精神に反する、つながりが貧弱なユーザーを排除することで、より会員間の結びつきを密にしたいとしている。

同社代表のライ・フォルス(Lie False)氏は自身のブログのなかで「もともとツイッターは会員間のソーシャル・ネットワーク・システム(SNS)を構築することが目的だった。だが最近ではフォローしない/されない個人が独り言を垂れ流すばかりの利用も目に付きだしている。いま改めて立ち上げ当初の原点に帰ることにした」とのコメントを発表した。

現在、ツイッターの利用者は全世界で1億5千万人以上。この内2千万人はフォロワー数が0人で「独り言状態」だ。さらにフォロワー数1人~100人が2千万人、101人~300人が1千万人と続いている。

同社では今後予想されるトラフィックの混雑を回避するため、当面は利用者を1億人程度にとどめたいとしていることから、フォロワー数300人以下の利用者のアカウントを今月いっぱいで強制的に停止、退会させる。ただし今月31日の段階でのフォロワー数を参照に退会措置を取ることから、同社では該当者に対し、すみやかにフォロワーを増やすよう呼びかけている。また新規登録についても当面見合わせる。

さらにフォルス氏は「そもそもネットですら300人の知り合いを作れない弱小利用者のつぶやきなど、情報としての価値はまったくない。中でも最近私が特にあきれたのは『うんこなう。』だ。日本人が流行らせた、こんなくだらないつぶやきが毎日毎日世界中で2000万回、秒間300回もつぶやかれていると思うと頭が痛くなる。ユーザーの排便状況をみんなに知ってもらうためにこのサービスを作ったわけではない」と、ユーザーにも批判の矛先を向けた。

今回の発表について、今年3月「ツイッターが17文字に制限される」という虚構記事を伝えて話題になったウェブサイト「虚構新聞」の社主UK氏は「どうせ拡散されるなら、みんな釣るしかないじゃない!」と、涙ながらに語った。
http://kyoko-np.net/2011071101.html


ツイッタートレンドでも第一位
第1位「強制退会」
http://jptrend.info/


2:名無しさん@涙目です。(千葉県):2011/07/11(月) 16:48:26.15 ID:+tZ1OxKP0
いい案じゃん

7:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/07/11(月) 16:49:09.34 ID:lt7od6j30
嘘ついったー

「流出した尖閣ビデオ、見ないで」 政府呼びかけ

1:タウンくん(福岡県):2010/11/06(土) 09:44:35.33 ID:KWJ2TKnu0
尖閣諸島(中国名:釣魚台)沖での中国漁船衝突事件で、この衝突の様子を記録したと見られる映像が、5日未明、インターネットの動画投稿サイト「YouTube」(ユーチューブ)に流出した。政府はこの流出ビデオを見ないか、見ても速やかに忘れるよう国民に呼びかけた。

5日未明、尖閣諸島・魚釣島近くで中国漁船と海上保安庁の警備艇が衝突する様子を収めた映像がユーチューブに投稿された。動画は6種類、計44分にわたっており、中国漁船が2度にわたり警備艇にぶつかってきた様子が見て取れる。この映像について、海上保安庁の元職員は「本物の映像でほぼ間違いない」と話している。

深夜に起きた不測の事態に、政府は現在対応に追われている。岩淵富雄内閣審議官は9時から緊急記者会見を開き、「まず流出したビデオを見ないでほしい。またビデオを見てしまった人は今すぐ忘れてほしい。今ならまだ罪に問わない」と話し、流出映像をなかったことにするよう国民に呼びかけた。

また「いずれ公開するつもりなのか」との質問には、「来年夏の劇場公開に向けて、現在は鋭意3D化の作業を進めている。原作は中国人船長が逮捕されるが、映画では中国政府にも楽しんでもらえるような、いい意味で期待を裏切る結末を用意したい」と、作品への自信を見せた。

ドキュメンタリー映画「尖閣―釣魚が魚釣で魚釣が釣魚で―」は来夏全国公開予定。

http://kyoko-np.net/2010110501.html
このブログについて
歴代の人気エントリー
携帯サイト
レコメンデーションエンジン