自衛隊

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【アッー!】 航空自衛隊員2人、お互いの肛門にコンプレッサーで空気を入れ合う → 腹痛で入院 …小松基地

1:ラガマフィン(家):2013/06/25(火) 12:19:41.13 ID:I9WCzCAU0
機械の不適切使用で厳重注意

今月上旬、航空自衛隊小松基地に所属する男性隊員2人が勤務時間中に車のタイヤに空気を入れる機械をふざけて肛門に使っていたところ1人が腹痛を訴えて入院し、小松基地では2人に口頭で厳重注意していたことが関係者への取材でわかりました。

関係者によりますと、今月上旬、小松基地で航空機事故などで消火活動にあたる消防隊の20代と10代の男性隊員2人が勤務時間中にふざけて消防車などの車両のタイヤに空気を入れる「コンプレッサー」と呼ばれる機械で互いの肛門に空気を入れ合っていたということです。

この際、10代の隊員が激しい腹痛を訴え、小松市内の病院で1週間検査入院し、小松基地では勤務時間中に基地の中にある機械を不適切に扱っていたとして2人を口頭で厳重注意したということです。

2人は反省しているということですが、小松基地では一歩間違えれば大けがをしていた恐れもあったとしてすべての隊員に対しても基地内の機械を不適切に使用しないよう指導を徹底したということです。
http://www.nhk.or.jp/lnews/kanazawa/3025551681.html

2:ノルウェージャンフォレストキャット (大阪府):2013/06/25(火) 12:20:13.22 ID:mgT1L17E0
うわぁ

4:ジョフロイネコ(SB-iPhone):2013/06/25(火) 12:21:00.55 ID:vZVR6F/Oi
なんか微笑ましい

11:ジャガーネコ(北海道):2013/06/25(火) 12:48:20.78 ID:F9j81fHr0
どんなプレイだよw

自衛隊「安全と言われたが嘘じゃねーか! 東電ふざけんな!!」

1:忍法帖【Lv=16,xxxPT】 (神奈川県):2011/03/15(火) 15:22:36.46 ID:WccSc+th0
安全のはずが命がけ…怒る自衛隊・防衛省

放射能汚染の懸念が一層高まる事態に、自衛隊側からは怒りや懸念の声が噴出した。関係機関の連携不足もあらわになった。

3号機の爆発で自衛官4人の負傷者を出した防衛省。「安全だと言われ、それを信じて作業をしたら事故が起きた。これからどうするかは、もはや自衛隊と東電側だけで判断できるレベルを超えている」。同省幹部は重苦しい表情で話す。

自衛隊はこれまで、中央特殊武器防護隊など約200人が、原発周辺で炉の冷却や住民の除染などの活動を続けてきた。東電や保安院側が「安全だ」として作業を要請したためだ。

炉への給水活動は、これまで訓練もしたことがない。爆発の恐れがある中で、作業は「まさに命がけ」(同省幹部)。「我々は放射能の防護はできるが、原子炉の構造に特段の知識があるわけではない。安全だと言われれば、危険だと思っていても信じてやるしかなかった」。別の幹部は唇をかんだ。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110315-OYT1T00496.htm

2:名無しさん@涙目です。(不明なsoftbank):2011/03/15(火) 15:23:05.49 ID:SW5xpbtB0
ありがとう自衛隊

5:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/15(火) 15:23:50.77 ID:C4pm+4MR0
すまん、ありゃ嘘だった

【画像あり】 フジで自衛隊が神テクニック!

9:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/03/12(土) 13:00:28.05 ID:Yey3p2A20
ソース

http://tvde.web.infoseek.co.jp/cgi-bin/jlab-dat/k/s/dat1299902365549.jpg

18:名無しさん@涙目です。(不明なsoftbank):2011/03/12(土) 13:01:07.12 ID:B2yclITsP
>>9
すげええええええええええええええええええ

14:名無しさん@涙目です。(中部地方):2011/03/12(土) 13:01:01.57 ID:4aBXEqDH0
>>9
よくこんなとこに停めたなww

【画像あり】 幼女がビンに入れた手紙、南鳥島の男性(34)に届く 幼女「お兄ちゃんに会いたい…」

1:歯科医師(大阪府):2010/09/17(金) 10:35:35.00 ID:Wf528DNMP
船から旅立ち3年半 ドイツ少女の手紙、南鳥島に

2006年秋、ドイツ東部の町コトブスは、町ができて850年になるのを記念し、手紙などを入れたビン850本を船に託して世界中の海に流すことにした。6歳だったミレーネ・クラウツィックさんも、チューリップや太陽の絵を描き、ビンに入れた。そして、それっきりビンのことは忘れていた。

海上自衛隊第61航空隊の輸送機YS11の機関士、西田尚貴さん(34)は今年6月、物資補給に赴いた南鳥島の海岸でゴミ拾いをしていて、ビンを見つけた。危険物かもしれないと思いビンを割ると、絵がでてきた。ネット上の辞書と首っ引きで、ドイツ語のメッセージを読みといた。

コトブスという町が実在することを確認し、英語で返事を書いた。「手紙を見つけました。あなたの国から 届いた奇跡に感謝します」。絵の内容から、子どもだろうと想像し、折り紙や万華鏡など日本のおもちゃも同封した。

7月21日、ミレーネさんは「日本から手紙が届いた」と聞いた。最初は何を言われているのか、わからなかった。翻訳してもらい、3年半前の自分の手紙に、遠い地から返信が届いたことを知った。

ビン入り手紙の主催者によると、ミレーネさんのビンは、06年12月に南シナ海を航行していたドイツ船から流された。850本のうち、これまでに返事があったのは、直後にスペインに流れ着いた1本だけ。忘れていたころに届いた返信に町中が驚いた。

ミレーネさんは「また返事を書きたいし、西田さんと話をしたい。遠い島だけど、いつか行ってみたい」と話す。西田さんは「どうやって届いたんだろうと、いろいろ考えました。言葉がわからないので、返信も届かないかもしれないと思ったが、喜んでもらえたのがうれしい。南鳥島は何もないけれど、とても美しいところ。いつか見せてあげたい」と話している。


http://www.asahi.com/international/update/0916/TKY201009160007.html

2:アニメーター(東京都):2010/09/17(金) 10:36:12.00 ID:fLayfFJj0
かわええのう

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